【松前町】エミフルMASAKIで「微わかる展2+小さいすぎるよ展」開催!9月9日から、SNSで話題の体験型展示が愛媛に!
「これ、微妙にわかる……!」
日常の中にある、言葉にしにくい小さな感情や「あるある」を集めた体験型展示「微わかる展2+小さいすぎるよ展」が、愛媛県松前町のエミフルMASAKIで開催されます。
開催期間は2026年9月9日から11月4日まで。SNSで大きな反響を呼んだ「微わかる展」の第2弾と、新展示「小さいすぎるよ展」を同時に楽しめます。

プレスリリースより
エミフルMASAKIで「微わかる展2+小さいすぎるよ展」
会場は、エミフルMASAKIのエミモール1階「エミフルコート」。開催期間は9月9日~11月4日です。開催時間は10:00~20:00。最終入場は19:30です。最終日の11月4日は18:00までとなり、最終入場は17:30までとなります。
開催期間
2026年9月9日~11月4日
開催時間
10:00~20:00(最終入場19:30)
最終日
18:00まで(最終入場17:30)
会場
エミモール1F エミフルコート
入場料
平日1,500円・休日1,800円
小学生以下…無料
SNSで話題になった「微わかる展」の第2弾
「微わかる展2」は、日常生活の中にある、「微妙にわかるかも……分からないかも?」という感情を集めた体験型展示です。第一弾の「微わかる展」は、entaku史上最もSNSで反響を呼んだ展示。今回の「微わかる展2」では、展示内容をすべて新作にしています。さらに、第一弾よりも多くのインスタレーション手法を取り入れ、パワーアップした内容になっているそうです。

プレスリリースより

プレスリリースより
「それ、わかる!」「なんとなく分かるけど、言葉にできない……」そんな日常の感情を、実際に展示を見ながら楽しめそうです。
来場者から集まった「みんなの微わかる展」も
「微わかる展2」では、第一弾の来場者から集められた「みんなの微わかる展」の作品も一部展示されます。entakuとしては初めてとなる公募型コンテンツとして展開。自分では当たり前だと思っていたことが、実はほかの人にも「微妙にわかる」と共感される――。そんな感覚を楽しめる展示になっています。
「小さいすぎるよ展」は5つのテーマで構成
同時開催される「小さいすぎるよ展」は、日常に存在する「小さな小さな記憶や感情」を集めた新しい体験型展示。クスッと笑えるような「小さすぎる感情」を、以下の5つのテーマで紹介します。

プレスリリースより
・小さい気まずいすぎるよ展
・小さい切ないすぎるよ展
・小さいうれしいすぎるよ展
・小さいうつわすぎるよ展
・小さい面倒すぎるよ展
大きな出来事ではないけれど、なぜか覚えている。誰かに話すほどではないけれど、ちょっと気になる。そんな「小さな感情」を見つけることで、思わず笑ったり、共感したりできそうです。
「いい人すぎるよ展」シリーズ最新作
今回の展示を手がけるentakuは、「いい人すぎるよ展」シリーズなど、日常にある共感や感情をテーマにした体験型展示を展開しています。「いい人すぎるよ展」シリーズは、累計150万人を突破。SNSを中心に話題となった人気シリーズの最新作として、「微わかる展2」と「小さいすぎるよ展」が全国7都市で開催されます。愛媛ではエミフルMASAKIが会場となります。
小学生以下は無料!入場料は平日1500円、休日1800円
入場料は、平日1,500円、休日1,800円。そして、小学生以下は無料です。友達同士はもちろん、家族で訪れて「これ分かる!」と話しながら楽しむのもよさそうですね。障がい者割引も用意されています。詳しい利用条件については、公式チケットサイトのFAQをご確認ください。
エミフルMASAKIで「微妙にわかる」感情を探してみては
「微わかる展2」では、第一弾からすべて新作となった展示を楽しめます。さらに今回は「小さいすぎるよ展」も同時開催。普段は意識することのない「微妙な感情」や「小さな記憶」をテーマにした展示だからこそ、実際に会場を訪れると「これ、私もある!」という発見があるかもしれません。気になった方は、ぜひ足を運んでみてくださいね。
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