【松山市】銀天街の「茶々」が9月27日に閉店。移転後はわんちゃんも入れる「保護犬猫カフェ」に。
銀天街にあるタピオカのお店「茶々」が、店舗移転のため2026年9月27日をもって現店舗を閉店していました。

「茶々」のInstagramによると、移転後はわんちゃんも一緒に入れる保護犬猫カフェとして再スタートする予定とのこと。
新店舗の再開までには少し期間があくものの、営業を終了するわけではなく、移転後に再開することが案内されています。タピオカや米粉のお菓子、三浦洋菓子店のマカロンなど、これまで「茶々」で販売していた商品も引き続き楽しめる予定です。
銀天街の「茶々」が移転のため現店舗を閉店
「茶々」のInstagramによると、移転は昨年から決まっていたそうですが、新店舗の状況が変わったことなどから、今回の案内は現店舗の閉店間際となりました。現店舗は9月27日をもって営業を終了。新店舗の再開までには、少し期間が空く予定です。突然の閉店に驚いた人も多いのではないでしょうか。

今回の閉店は営業終了ではなく、あくまで移転に伴うもの。公式の案内では「必ず再開します」とされており、新店舗での再スタートが予定されています。
移転後は「保護犬猫カフェ」に
移転後の「茶々」は、これまでとは少し形を変えた新しいお店になる予定のようです。新店舗では、わんちゃんも一緒に入店できる「保護犬猫カフェ」として営業するとのこと。これまで販売してきたタピオカや米粉のお菓子、三浦洋菓子店のマカロンなども引き続き販売予定。さらに、新商品についても検討しているそうです。銀天街で親しまれてきた「茶々」が、移転を機にどのようなお店になるのか楽しみですね。新店舗の場所や再開時期については、今後の発表が待たれます。






